カテゴリー「ゲーム」の26件の記事

2009.12.31

コロぱた --- 見守るだけ!です。

ゲーム雑誌も近頃は、いつも数ヶ月先の話しかしてなかったり、広告を出してるメーカーの宣伝ばかりをしていたりで、あまりゲームを買うための参考になっていません。
結局は目利き鼻利きのネット上での口コミがたよりだったりしています。

コロぱた、¥4,530、ビックカメラ福岡天神店にて。

で、このコロぱたも発売直前に知った口で、当月の雑誌を見てもちっとも情報を得られなかった訳です。
でも秋葉ゲーマーズの発売直前デモに行って、少しさわってみたところ、海腹川背とかみたく、難しくて、きつそうだけど、たぶん面白かろうということで、購入に踏み切りました。

ピタゴラスイッチみたいに画面上にアイテムを配置して(初期配置済みの物が大半で少しだけ、自由に配置できる物があります)、スタートボタンを押す、

--- 主人公さんが少し歩いて奈落の底へ
--- すかさずストップし、アイテムを配置し直して再びスタート

...そんな操作を延々と繰り返して、思考と試行を重ねて、画面の仕掛けを完成させていく、そんなゲームです。

また、随所に挟まれるデモは、かわいらしい絵柄ながら、無難な域から微妙にはみ出してるっぽいです。


難易度は一桁の面から、いきなり高くて、うーっ、とうなりながら、気がつくと夜中、というような感じになります。

有志がヒントのページを作っているようなので、めげたらそっちも見てみましょう。
コロぱた wiki

この正月は暇を持て余すはずが、このゲームにものすごい勢いで時間を削られています。やりすぎで目がチカチカしてしまうので、注意しましょう。

コロぱた

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2008.06.11

真美とあそぼう

アイマスのリボルテックシリーズも、春香さんに続いて、第二弾の真美が発売中です。
ただ、このシリーズ、顔の造形がもうちょっと、だったり、肩が張りすぎてたりして、どうも今一だなあと思っていました。やよいが出たら、記念に一つ買おうとぐらいに考えていたのですが、なんかこのままいくと、一生待っても出てこないような気がしてきました。

というわけで、一個買ったら、きりがないかもとか、警戒しつつも、真美さんを買って来たのでした。

・フロイラインリボルテック 006 双海真美 (海洋堂)

Fmami_1
未だ梱包された真美さん


梱包から出すと、かなり小さくて、意外と、そんなに関節の造形も気になりません。

Fmami_2
梱包を開けて最初に浮かんだイメージ


ポージングの自由度は結構あるようです。


Fmami_3
スカートを取ると、椅子に座れます


なんか盛り上がってきました。


Fmami_4
盛り上がっている皆さん


Fmami_5
ちょっと休もうよ (ちなみに下は、Intuos3 PTZ-630です)


...いい感じです。買って良かった。

もう、いっそのこと、ピンキーみたく、頭だけでも全キャラ出してくれるとうれしいかも。

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2008.06.01

ゆきぴょん

360を修理に出してから、なんだか億劫になってしばらくほったらかしていたアイマスを
(L4Uの方だけど)ひさしぶりにやってみたら、なんか新鮮でおもしろかったです。

「my song」の雪歩がかっこいいかも。

Yukipyon

画像はなんとなく、ゆきぴゅん。

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2008.05.17

フレンチクルーラ

Nemagi_1

アイドルマスターのやよい。ちょい頭身が高くなりすぎたっぽいけども。

街で時々見かける、一見、下を履き忘れたみたいな、裾のところがすぼまったロンTっぽいワンピースって、いったいなんて言うんでしょうか?

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2007.05.04

アイドルマスター ― おまじない

アイマスで、高槻やよいさんをプロデュース中、落ち込んだときのおまじないなるを教えてもらうのだけど、鏡を前に実践したら、どう考えてもさらに落ち込みそうなので、代理を依頼してみました。

ゲーセン版では、管面を隔てて彼女が居るように思えたりするのかなあとか考えると、それはそれで各方面問題ありそうなんだけど、深く考えないようにします。

はい、たーっち

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2007.05.01

アイドルマスター ― 必死に媚びる

アイドルマスターで、高槻やよいさんのプロデュースをしていると、なにやら不穏な話題に踏み込んでしまうことがままあります。

―給食費が払えないのでギャラを前借りできませんか? とか、
―今日はお風呂の日じゃないんです...とか、

そもそも、話してくれないアイドル志望のもう一つの動機とか。

それと加えて、写真撮影会で、スクール水着の話を振ったら(そういうのが好きな人もいるんじゃない?ってな)、

―それって、なんか怖いですよね...。

...

あー、せっかく明るい子だってのに、真っ黒な妄想が頭にうずまいてしまいます。

ってなわけで、COMIC1で、サークルLo-Fiのアイマス突発コピー誌に、1P描かせてもらいました。

必死に媚びる

必死に媚びる高槻さん

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2007.03.20

アイドルマスター - ここがわたしのリビングです

ちまたでヘッドフォンを付けた少女が流行ってるらしいので、ここはひとつ高槻やよいさんにモデルになってもらうことにしました。

親が給食費を払ってくれないぐらいだから、きっとヘッドフォンも音響機器も持ち合わせていないだろうし、寒い時期には外套なんかも持ってないだろうしということで、

高槻さん
ここがわたしのリビングです。

ゲーム中は、やたらオーバーアクションなんだけど、高槻さんは天海さんをちょっと小さくして、若干ネコ口ぎみにしたという感じで、おとなしくしてても実に絵になりそうなのです。
まだ一巡も終わってないから、この人のお話をそんなに知っているわけではないのですが。

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2007.03.17

アイドルマスター - てんかいさんとともに

というわけで、アイマスをやっております。

去年の暮れに某社に出向いた帰りに、たまたま立ち寄った川崎ヨドバシのゲームコーナーで、例の「ごまえー、ごまえー」を聞いてしまい、以来それが頭にこびりついて離れなかったのでした。

アイドルマスター (バンダイナムコゲームス)

アイドルというと、おにゃんこクラブとか、わらべとか、とりあえず音が危うくて、ともかく野暮ったくくて、そんなところに心ときめいたりするもので、なんというか、このゲーム、ストレートに、というか正面衝突大破って感じのしっくりき具合がすごいです。

あと、XBoxLiveで、いきなり外の人たちとオーディションを競っていたりするのだけど、このゲームに関してはあんまり意識することもないようかも(ランクが上がってくると、そうでもないのかもしれないけど)。

始めにどのキャラで進めるか決めてなかったので、流れに乗って春香さんを選んでみました。

...えっちらおっちら、一月近くに渡って夜中にちびちびプロデュースを進めてたのですが、そのあたりの話をmixiの日記から抜粋しときます。

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てんかいさんのプロデュースを終えて

今朝方、ようやっとアイドルマスターの一巡目を終えた。
勝率5割、滑り込みセーフのアイドルランクC。

うーむ、実に購入してから一月近くが経ってしまっている。

てんかいさんこと天海春香はまっとうに仕事に取り組む人で、こちらはプロデューサーというよりも、同僚としてのつきあいになっていた。

で、ゲームの進め方がなんだかよく分からず、オーディションで負けが込んでる時の、
「ま~た、不合格ぅ~...プロダクションの皆さんに合わせる顔がありません~(泣)」
の台詞に、なんだか妙に嵌められてしまった。

(一緒にぐだぐだ飲んで気を晴らそう!)

なんて思ったけど、よく考えると、彼女はアイドルであるし未成年だったので、そこはウーロン茶ということにしよう。

ウーロン茶片手にグチる天海さん
ウーロン茶片手にグチる天海さん


素面でも酔えるぞ!

(どうにかなる日々の、とある歌手の引退の話を思い出した)

ひっかかり、まっかかりしながらも、最終週にはどうにかランクCに滑り込み。
外で歌うのが好きだと言っていたので、どこぞの屋外コンサート会場で最後のコンサートを開いた。

「じゃ、また。」

別れ際は、淡泊に。

ノーマルエンドだか、バッドエンドだかしらないけど、それなりにしんみりと終了を迎えた。

終わったら、次をさくっと始めようと思ってたんだけど、なかなか腰が上がらない。

キミキスのためにPS2を買い、アイマスのために360を買ってしまったのだけど、その分の価値は十分あるかもしれない。
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2006.11.07

キミキス - 明日夏あらわる!

さて、今週からキミキスのラジオ(音泉)のパーソナリティのうち、小清水亜美さんに代わって広橋涼さんが出演されることとなり、タイトルを「かおりと涼のキミキス チューニング ポップ」と改め、そのリニューアルの第一回であります。

んで、その広橋さんは、演じている明日夏のポジティブさ、プラス、ほんわかとしたキャラで、水橋さんの動揺がすべてキャンセルされる素敵なオーラを放たれております。
「出会い」の妄想ストーリーも、がつがつ段をはずしてくるパワーをみなぎらせてますが、 前にも話があったように、闇鍋うどんに対して、楽しみだと言い切ってしまうあたりに強さを感じます。

うどん前夜

この分だと、来週の家庭部のコーナーは、「給食を食べきれなくて、泣きながら昼休みまで残される」みずはっちと、その横で、にこにこ待ってる涼ちゃんというほほえましいのか、残酷なのか分からない図が展開されそうです。

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2006.10.28

キミキス - 取り残されるうどん

さて先週をもって、音泉のキミキスのラジオから、あみすけこと星乃結美役の小清水亜美さんが去ってしまわれました。
やさぐれ調だったり、おとぼけ調だったりで、水橋さんとはいいコンビだったので、残念です。

で、最終回で全然関係なく印象的だったのが、うどんの話。
よほど人気があるのか、闇鍋的なうどんコーナーは継続されるとのことで、 水橋さんがほんっとに心細そうに「いかないでー」みたいなことを言われてたのが心に残りました。

11月から新レギュラーとなる明日夏たん役の広橋さんは、なんか、その辺、割かし動じないタイプの人らしいので、その辺の掛け合いがどうなるのか、ある意味楽しみではあります(ひどい)。

うどん地獄

ってなわけで、イラストは、うどん地獄に取り残された、なるみちゃんです。
背景に、これまでに打ちのめされてきた具材とか描こうかとも思ったのだけれども、 メモってませんでした(汗

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